
こちらが展示会場になります。

玄関を入っていただいたところです。
今回は、九谷焼を玄関に飾りました。

京都 くろちくのお人形たち。
江戸時代のちりめんを使ったお雛さまは、一見の価値があります。

酒器や、香炉。

床の間には、鶴亀のタペストリーを飾って、お正月らしく。

梅のついたては見事です。

清水焼の陶あん窯のお品も、たくさん。
デパート等でも、これほどたくさん陶あん窯の作品をご覧いただける機会は、めったにありません。
次の展示会は、来年の5月を予定しております。
今回来れなかった方も、ぜひ次回お越しください。